アジア大会ジャカルタ2018 男子マラソンにおいて、三菱日立パワーシステムズ所属の井上大仁(いのうえひろと・25)が金メダルを獲得した。

アジア大会の男子マラソンにおいて日本人の優勝は中山竹通さんが獲得して以来の32年ぶりとなる。

優勝タイムは2時間18分22秒で、最後はバーレーンのエラバッシとのトラック勝負を制止して、優勝を飾った。

 

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